2010年09月19日

スケジュールは公私混同で

仕事の効率化を図るため、スケジュールを手帳に書き込むのは当然のことだが、そのとき、休日やプライベートの予定も同じ手帳に書き込むようにするとよい。

別々の手帳に書いていると、それぞれを管理しないといけない、ビジネスもプライベートも充実化させるのがうまくゆかない。

ひと目で両方を把握できるように手帳にスケジュールを書き込むことにより、仕事のゴールを設定できるのみならず、楽しみな週末の予定を目にすることで、明日への活力も湧き、仕事に対するモチベーションも上がるというわけだ。

さらに仕事の重要度や目的、種類別、プライベートをマーカーで色分けするなど工夫すると、より見やすいスケジュール表ができる。


●ポイント

仕事とプライベートの予定をまとめあげれば、楽しい予定を目指して仕事の効率が上がる。



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2010年07月31日

タイムマネジメントで時間を確保する  (1)

【追い込み型の仕事はマイナスばかり】

会社に入社したての新人でもない限り、自分の仕事に対する力量については、おおよそ見当がついて
いるはずです。
しかし、週の後半や月末になると、決まって多量の仕事を抱え込み、やたらと忙しがる人が必ず
います。

このような人は、前半に力を抜き、後半に力を入れる、いわゆる『追い込み方』の人が多い。

だが、長丁場の場合、締切が迫ると体力的にも余裕がなくなるため、焦ってミスが多くなったり、
手抜き作業が多くなったりするものです。

時間がタイトになるにつれ、他人のスケジュール調整がしづらくなり、協力が得られないという問題も
おこる。
さらに、別の仕事が舞い込んできても断らざるを得ないという事態を招くことになる。

「できる」ビジネスパーソンは、『先行逃げ切り型』のスケジューリングをする。
これが時間の儲け方なのである。



【賢くスタートダッシュで逃げ切れ】

まず、週間スケジュールならば、週明けの最も効率のよい月曜日にスタートダッシュをかけて、前半で
仕事のメドがつくようにしておく。

もし、週の後半に時間が空けば、企画書作成や情報収集の時間に当てることもでき、急ぎの仕事が入った
り、仕事の変更が発生しても、余裕を持って対処できる。
そのまま、翌週に仕事を持ち越すなどという最悪の事態は避けられる。

同様に1日の時間配分も、午前中に重要な仕事を片づけるようにすれば、午後は書類の作成や残務処理
など自分の時間が使えるようになります。

月のスケジュールも前半にその月の7割の仕事を終わらせば、忙しくなる月末に時間の有効活用ができる
ようになる。



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2007年01月15日

『企業内人材育成入門』

あなたの会社に人を育てる科学はありますか?

本書『企業内人材育成入門』では学習のメカニズム・動機づけの理論・学習環境のデザイン・研修の効果・機能するOJT・・・の基本を分かりやすく解説。
人事・教育・研修担当者、経営幹部必携の書です。

「仕事は現場で覚えるもの…」「そんな教え方じゃ…」「この研修って役に立つの…」。
教育や学習に関しては、誰もが一家言持っている。
それは、各人の経験に基づいた、いわば「私の教育論」である。

しかし、企業全体の教育システムを考えるとき、「私の教育論」はともすれば弊害をもたらしかねない。
私にとってうまくいった方法が、必ずしも他のケースでうまくいくとは限らないからである。

「人材育成」に関するさまざまな知恵を俯瞰的に学ぶことの意味がここにある。

本書『企業内人材育成入門』では、人材育成に関する心理学・教育学・経営学等の基礎理論を簡潔に紹介することを目的にしている。
人が学び、人が育つ理論に関して、より深い理解が得られるはずである。


企業内人材育成入門




企業内人材育成入門



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2007年01月02日

『問題解決ファシリテーター』と『組織変革ファシリテーター』

■『問題解決ファシリテーター「ファシリテーション能力」養成講座』

僕が「ファシリテーター」という言葉を初めてビジネスの現場で耳にしたのが、5,6年前だ。
ちょうど、その頃、僕の勤務していた会社はリエンジニアリングの真っ最中で、さらに、そのままM&Aに走ったという外資系企業にいた。

いくつかのプロジェクトチームに配属された僕は「ファシリテーター」役をよくやらされた。(「ファシリテーター」の意味もよく分からずに。)

本書『問題解決ファシリテーター「ファシリテーション能力」養成講座』は、まさにその頃の自分に読んで欲しい一冊だ。

実に明快に、かつ、具体的に本書では、「組織のパワーを引き出し、優れた問題解決に導くためにはどうすればよいか」をテーマに、ファシリテーションという新しい概念を紹介していく。

そう、まさにそうなのだ。
チーム、組織の潜在パワーを顕在化するのが「ファシリテーター」の役割なのだ。


また、本書が初心者にも分かりやすいように次の工夫もなされている。


・文章が横組みである。
・解説の文章と、見開きにほぼ一つある図表が互いに補完し合っている。
・用語の定義がきちんとされているため、私のような初心の者にも分かりやすい。
・エクササイズとその解決策という形で解説がされている。
・こうした場面ではこうする、という対応策が、順序立てて解説されている。
・発言者、相手をしっかりと受け入れるという姿勢が強調されている。
・問題解決の主体が組織であるという立場をとっている。


ファシリテーションは、問題解決方法の1つで、「協働・創造」の解決スタイルだ。

組織間の問題など「妥協・調整」、「説得・譲歩」といった解決が行われがちな問題に対して、ファシリテーターが自律的な問題解決を促していくことで、より良い解決方法を導き出すことが可能となる。

本書『問題解決ファシリテーター「ファシリテーション能力」養成講座』では、いろいろな例文を載せながら、ファシリテーションを行うためのノウハウを説明しているので、実に分かりやすく、すんなりと頭に入ってきて、即効性も高い。

経営者から、漠然とした課題を与えられ、課題抽出や課題解決の進め方に困っている方(そう、これが「組織横断プロジェクト」の一番の命題なのだ)、本書の中に解決のためのヒントがあるかもしれませんよ。一読してみてください。



問題解決ファシリテーター




問題解決ファシリテーター―「ファシリテーション能力」養成講座






■上記『問題解決ファシリテーター』の姉妹書として『組織変革ファシリテーター』がある。

こちらは、組織のパワーを最大限に引き出し、大胆な変革を成功へと導くプロセスデザイン、ワークショップ技法など、現場で使えるファシリテーション・スキルを体系化して解説している。
管理職の方、プロジェクトリーダーの方、タスクフォースチームのリーダーの方は、是非、合わせてどうぞ。


成果が出るためには実践しないといけませんが、実践すれば、必ず成果が出ます。


組織変革ファシリテーター




組織変革ファシリテーター―「ファシリテーション能力」実践講座






仕事の達人になる方法

仕事のコツ(上級編)


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2007年01月01日

『プロフェッショナルの条件』―いかに成果をあげ、成長するか(はじめて読むドラッカー【自己実現編】)

『プロフェッショナルの条件』―いかに成果をあげ、成長するか(はじめて読むドラッカー【自己実現編】)

現代マネジメント思想の巨人、ドラッカーを初めて読む人のために、これまでの著作10点、論文1点からエッセンスを抜き出し、ドラッカー自身が加筆・削除・修正した必携本である。


本書の第1章は個人がおかれた状況を確認する「いま世界に何が起こっているか」。
第3章「自らをマネジメントする」から、個人のあり方が本格的に論じられていく。

社会において業績をあげ、何かに貢献し、成長するにはどう考え、行動すべきか。
単なる業績アップやキャリアアップを目指すものではなく、これからの時代を生きる知識労働者が理解すべき本質的な問題を取り上げている。

『プロフェッショナルの条件』の随所に具体的で明快なアドバイスを盛り込みながら、個人が「何をもって記憶されたいか」という究極の問いかけへと向かっていく。


僕も最初は取っ付きにくいかな、と思ったが、読み始めるとそうでもない。
「仕事」というものをこれほど多角的に、歴史的に捉えて解説してくれる本は、そうそうない。
そして、最終的には「仕事」を通して、いかにして「自己実現」するか、という生き方そのものについて考えさせられる。


40歳以上なら、うなずくことも多いだろうし、「仕事」についてはもう相当なベテランなので、本書『プロフェッショナルの条件』を読み、理解することはそれほど難しくは無い。
しかし、40歳では実はもう遅い。(もっとも、40歳以上のひとも読まないよりは読んだほうがもちろん良い。)
30歳になったら、是非、読んで欲しい本だ。(できるなら20歳代でも、本書に一度はチャレンジして欲しい。)


今日、明日の仕事に追われていると、働くためにただ働く、ということになりかねない。(それはそれでいいけれど。)
でも、できたら、自分を成長させたいものだ。

そんな時に本書『プロフェッショナルの条件』が役に立つ。(なにしろ、本書のキャッチコピーが「はじめて読むドラッカー【自己実現編】」なのだから。)


いわゆる「スキル術」や「マニュアル本」とは違い、すぐに役立ちそうとは思えないかもしれないが、自分の気持ちの根本的なことを変えずにいろんなスキルを身につけても、本当の意味での「成長」や「満足」は得られない。

仕事術を身につけるまえに、仕事に向き合う自己のスタイルを構築してこそ、働く意味と成長が得られるのだ。
だから本書『プロフェッショナルの条件』はビジネス書というだけでなく、優れた「生き方」入門書にもなっている。

あなたも、【自己実現】に向かって歩き出してみませんか?


プロフェッショナルの条件




プロフェッショナルの条件―いかに成果をあげ、成長するか







仕事の達人になる方法

仕事のコツ(上級編)

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2006年12月12日

和田秀樹の本(その2)「他人の10倍仕事をこなす私の習慣」

精神科医、大学講師、ベンチャー企業経営者であり、かつ年間50冊の著書を出版する男は一体、どういう仕事の仕方をしているのだろう?
 
その驚くべき生産性を維持する著者の仕事法の秘密。

「才能がない」と諦めた人が負け、やり方を変えればよいと気づいた人が勝つ!――

「忙しい」「時間がない」と、つい言いたくなるもの。
しかし、世の中には著者のように凄まじい仕事量をこなす人間がいるのだ。

「他人の10倍」仕事をする和田秀樹の仕事ぶりがそうなのだが。



本書「他人の10倍仕事をこなす私の習慣」ではそんな驚異的な生産力を誇る著者の仕事術を大公開。


「『時間』ではなく、『量』で目標を立てよ」

「『時間の読めない遊び』は避ける」

「頭を下げるのはタダである」

「得意分野の領域を広げる」


……など、サバイバル時代を生き抜くためのヒントが満載の、現代人必読の一冊である。


著者いわく、とにかく仕事をヤル事、仕事の量をこなすことが大事であるという。 (うんうん、深く同意!)
才能であると諦めた人は負けであり、仕事を実践に移せる人だけが勝ち残ることができる。(うんうんうん、深く同意!)
頭のなかだけであれこれと考え、言い訳ばかりをして実行に移さないのでは何にもならない。(同上)


とにかく量をこなし、結果を出すことを説いている。


精神科医として知られる和田秀樹の著作は数多い。
とくに新書や文庫として発刊された自己啓発に関するものは殆ど読んできた。

多くの著作のなかから”1冊”を選ぶとすると、この本がいちばん内容豊富だと思う。

180ページ程の文庫本のなかには、多くの赤線が引いてあり、この傍線部分は自分にとってのダイジェストである。

しばしば読み返しては、自分を奮い立たせてくれる座右の書になっている。

コストパフォーマンスにも優れている(!)。


是非オススメしたい1冊。



他人の10倍仕事をこなす私の習慣




他人の10倍仕事をこなす私の習慣 PHP文庫




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極める!「ホーライ・ブックセンター」


posted by ホーライ at 22:22| Comment(0) | TrackBack(0) | ビジネスノウハウ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

和田秀樹の本(その1)「大人のケンカ必勝法―論争・心理戦に絶対負けないテクニック」

交渉、議論……大人は様々な場面で心理的ケンカをする。
精神科医の和田秀樹が、論争や心理戦に絶対負けない秘密のテクニックを説いている。


かつての日本人の典型、「根回し上手でケンカせず」では冷や飯を食わされてしまう。
情報の収集能力、問題解決力、論理性などを備えて、大人の「ケンカ」に勝つことが高い能力の指標となるのだ。


「大人のケンカ必勝法―論争・心理戦に絶対負けないテクニック」は気鋭の精神科医 和田秀樹が、論争や心理戦などの大人のケンカに勝つ方法を以下の観点から教えている。

・「論理的に負けないための心理学」

・「ケンカに弱い性格から脱却する」

・「ケンカに負けても生き残る方法」


……など、議論に負けない、上司に屈しない、成果を横取りさせない強いあなたを作るテクニックを開陳する。


留意すべきこととして、1)相手に「ケンカは弱い」と思われないこと、2)目的は相手に納得させること 

その上でいろいろなテクニックが示されていた。

特に、「大人のケンカ必勝法―論争・心理戦に絶対負けないテクニック」では1)まず「答えの正しさ」と「勝ち基準」、2)論理には「理由・根拠・数字・前提条件」、3)スキーマと論理すり替えの排除 を主張している。



また、ビジネスをする上でのケンカ必勝法を精神科医 和田秀樹らしい視点で語っているところもある。

和田秀樹は、ケンカは勝つに越したことはないが、長い人生勝ちつづけることは現実的でないという。

そこで、ケンカに負けないためのテクを「大人のケンカ必勝法―論争・心理戦に絶対負けないテクニック」では伝授しているわけだが、内容が実践的である。

笑ったのは、夫婦のケンカでは、とにかく平謝りしたほうが無難という下り。

これまた現実的といえよう。

和田秀樹の家庭環境も垣間見えて面白かった。



大人のケンカ必勝法




大人のケンカ必勝法―論争・心理戦に絶対負けないテクニック




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極める!「ホーライ・ブックセンター」

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2006年12月03日

プロフェッショナルマネジャー

かつての巨大コングロマリット米ITTの社長兼CEO(最高経営責任者)として58四半期連続増益を遂げたハロルド・ジェニーン氏の経営論。

1985年刊行のものを復刊した。

経営の教科書にしている柳井正ファーストリテイリング会長兼CEOが解説を加える。
 

ジェニーン氏は「本を読む時は、初めから終わりへと読む。ビジネスの経営はそれとは逆だ。終わりから始めて、そこへ到達するためにできる限りのことをする」と説く。

同氏はITTで、どんな状況でも収益を年に10~15%増やすことを目標とし、実現した。

現実的な目的を定めることで、そのゴールに行き着くためにすべきことがはっきりする。

自分は何をやりたいのかをしっかり見定め、それをやり始めることが重要だと強調する。

 
ITTでは基本ポリシーの1つとして、「びっくりさせるな!(ノー・サプライズ)」と説いた。

企業でびっくりさせられることとはほとんどが良くないことである。

問題を発見し対処するのが早いほど解決は容易になる。

手遅れにならないうちに状況に対処することが重要だ。

「トップマネジメントが当然すべき仕事をしながら机の上をきれいにしておくことは不可能」

「企業家精神は大きな公開会社の哲学とは相反する」など、独自の視点で興味深い。


どんな本よりも、経営者とはどうあるべきか、経営とは何か、経営とは具体的にはどうすることなのか?

ある人物伝でもあり、小説のような趣向もあり、とても実になり、手応えもあり、楽しめる一石二鳥の本であると思う。

大人の男のにおいのする本であるとも言える。




プロフェッショナルマネジャー






プロフェッショナルマネジャー











仕事の達人になる方法(サイト版)

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とっておきの秘技 もっと人とお金が集まるブログの秘伝書

前作「とっておきの秘技 人とお金が集まるブログ作りの秘伝書」に続く第2弾です。
 
本書では、本格的に収入を得るためには、どのようなブログを作成して、どのような記事を書けばいいのかなどのブログに人やお金を集めるために必要な「本質」について記載しています。本書を読むと、人やお金を集めるために必要なテクニックだけではなくて、その「本質」に気付くようになっているので、アフィリエイトをしている中・上級者だけではなく、ネットショップなどを運営している人にも最適な内容になっています。

これがまたものすごくわかりやすくて「コツ」満載の本です。


コツという言い方があっているかわかりませんが 「いろいろやってみてわかった」ことをそのまま書いてくれているので すごく近道をしたような気がします。



もっと人とお金が集まるブログの秘伝書





とっておきの秘技 もっと人とお金が集まるブログの秘伝書





仕事の達人になる方法(サイト版)

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人とお金が集まるブログ作りの秘伝書

本書ではブログを単なる日記公開の平凡なツールとしてではなく、ブログの持つ魅力やパワーを活用して、お金を儲けたり、人的ネットワークを広げたり、情報資源を集めたりというビジネス活用に不可欠な秘技の数々を解説します。

こんな低価格で、ここまで言っちゃって良いんですか!と思わせる一冊。

集客力のあるブログ作りをとても丁寧に説明してあります。

説明部分についても、「なぜ?」に対する「なるほど。」までを論理的に導いてあるので非常に理解し易い。

コレ一冊で基本的な部分は抑えられるでしょう。

ブログ作りが流行や勢いだけで終わらないためにも、役に立つ一冊になりそうです。


ブログで稼げなくて行き詰っている人は必読だと思います。


人とお金が集まるブログ作りの秘伝書




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